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明治43年3月26日
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初代松吉弥三郎(現社長の曾祖父)が、京都市中京区烏丸通
竹屋町下ルに松吉商店を開き、和紙・美術書籍・染色材料の
小売を創業。
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昭和12年
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二代松吉藤吉が引き続き現在地にて営業。
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昭和19年
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戦時下の統制の為休業。
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昭和26年
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三代松吉恒雄(現社長の父)松吉商店を再開。
和紙・染色図案材料・画材を販売開始。
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昭和38年
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ポスターカラー絵具・図案用染色カラーインクの製造を開始。
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昭和39年9月
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店舗新築。
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昭和44年12月
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店舗改装。
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昭和45年
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松吉商店の製造部門を京都市南区に移しルーベンス株式会社を設立。
ポスターカラー絵具・カラーインク・日本画絵具を製造。
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昭和47年1月
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日本画チューブ絵具・水干絵具の製造開始。
ブランド「松洛」・「吉祥」として販売。
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昭和49年4月
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鉄鉢、顔彩及び岩絵具の製造を開始。
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昭和50年
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日本画材商品名「吉祥」を社名とし、ルーベンス株式会社を
株式会社吉祥に改名。
日本画絵具全般を製造。
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昭和54年6月21日
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株式会社マツヨシがテナントビル管理会社を開始。
画材業務を分離独立。
画材業務を株式会社松吉画材に改組。
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昭和60年10月
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松吉隆夫が株式会社松吉画材の四代社長に就任。
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昭和62年8月
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株式会社松吉画材にグラフィックフォーラム部門を開設。
カラーコピー・クロマテック・製版(紙・フィルム焼)・
ワープロサービス等グラフィック加工開始。
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平成元年3月5日
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松吉隆夫が株式会社マツヨシの二代社長に就任。
松吉隆夫が株式会社吉祥の二代社長に就任。
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平成元年7月
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松吉画材マッキントッシュを導入。
コンピューターによるアウトプット・サービスを開始。
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平成元年12月
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ピクセルプロを導入し、大型カラーコピーサービスを開始。
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平成3年
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株式会社インターフェイスを創立。
コンピューター導入時におけるセミカスタムソフトの提案をはじめ
トータル的なシステム開発・提案を開始。
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平成4年3月
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スーパータブローを導入。画像処理サービスを開始。
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